非常用電源としての水素燃料電池や簡易型移動式水素ステーションのご相談なら、大阪府の「ヤマト・H2Energy Japan株式会社」へ。

 大阪市淀川区西中島4丁目2番26号

お気軽にお問合せください

06-7656-1825

営業時間

9時~18時(土日祝を除く)

当社の水素燃料電池について

一般常用電源としてなら二次電池(蓄電池)
非常用電源や移動体電源なら信頼性が高く
経済的にメリットがある燃料電池が適して
います。

燃料電池の設置にはいろいろなプロフェッショナルの知識が必要となります。ヤマト・H2Energy Japanではプランニングから維持管理までのすべてをワンストップで行えます。国内でトータルエンジニアリングを一貫して行える企業はあまりありません。

 燃料電池は長時間の電力供給を可能にし、圧倒的な信頼性、静かさ、環境面での優位性はもちろん、燃料電池そのものが長寿命でメンテナンスも簡便なのでコスト面でも蓄電池に比べてコストメリットが生まれます。(弊社調べによる)

 非常用電源システム、リモート地での電源システム、または低圧での水素発生式のポータブル燃料電池など、水素のスペシャリストとして最適な燃料電池ソリューションをご提案します。

             ≪ 画像:  小型キャビネット式 E-2500×4台10KW 水素燃料電池システム ≫

                  ≪ 用途:  携帯基地局、事務所、通信設備、病院、自治体、学校などの非常用電源装置として ≫

  • ❶ 非常用電源には燃料電池が適しています。
  • ❷ 長期間経過後でも正しく動作する信頼性が重要。
  • ❸ 室温動作と小型軽量化が可能なPEFC方式に注目。
  • ​​​❹ 経済性

非常用電源には燃料電池が適しています

太陽光・風力発電などと接続して一般常用の電源として使うなら、二次電池(蓄電池)
が適しているでしょう。でも、長期間稼働せず、イザというときの非常用電源なら、燃料
電池が適しています。非常用電源としての長所を以下の表でご覧ください。

固体高分子形(PEFC)が注目されています

燃料電池にもいくつかの種類があります。ヤマト・H2Energy Japan社の燃料電池は比較的低温で動作し、始動時間の短い固体高分子形(PEMFC)を採用しています。

水素燃料電池製品リスト (H2EⓇシリーズ)

パートナーを募集しています

 

当社の水素関連事業は普及前で、将来性に明るい

ビジネスモデルです。大阪市でも認められた本事業の販売代理店を広く募集しています。

ぜひお問い合わせください。

お問合せはこちら

お気軽にお問合せください

お電話でのお問合せはこちら

06-7656-1825

受付時間:9時~18時(土日祝を除く)