非常用電源としての水素燃料電池や簡易型移動式水素ステーションのご相談なら、大阪府の「ヤマト・H2Energy Japan株式会社」へ。

●燃料電池は長時間の電力供給を可能にし、圧倒的な信頼性、静かさ、環境面での優位性はもちろん、燃料電池そのものが長寿命でメンテナンスも簡便なのでコスト面でも蓄電池に比べて10年で2倍以上のコストメリットが生まれます。(弊社調べによる)
非常用電源システム、リモート地での電源システム、またはポータブル燃料電池など、水素のスペシャリストとして最適な燃料電池ソリューションをご提案します。
水素燃料電池は、蓄電池や燃焼式発電機より長時間・安全に使用できることから今最も注目されている分野の一つです。通信事業者・電気設備事業者から自治体・病院まで、災害時のバックアップ電源をお探しの方に最適です。自動車・フォークリフトの電源としての利用もおすすめします。
●また、従来の方式と比較して、圧倒的にローコストで設置できる、パッケージ型水素ステーションや簡易型・移動式水素ステーションについてのご相談も承ります。
当社の主力商品の一つ、パッケージ型・簡易型・移動式水素ステーションは大型水素ステーションに比べて格段に低価格&コンパクト!
新継手の採用など漏れ対策やメンテナンスコストを下げ、シンプルな強みに特化することで、大型ステーションよりも大幅にコストダウンできる価格メリットを実現しました。
燃料電池自動車(FCV)、小型移動体( FCフォークリフトなど )への水素供給装置の開発、製造、販売、及び、導入から運用までのコンサルティングにいたるまで対応し、水素分野への参入をトータルにサポート致します。
●関西を中心に、全国に対応しています。どうぞお気軽にご相談ください。

大阪市
「大阪トップランナー育成事業」
認定プロジェクト
ヤマト・H2Energy Japan株式会社は、高圧ガス機器で80年の歴史と実績を持つヤマト産業株式会社の水素エネルギー関連事業のコアとなるグループ会社として設立されました。
独立後は、高圧ガス関連装置のサプライヤーとして、今後の成長が期待され、市場性、新規性、実現可能性が評価できる「大阪トップランナー育成事業として」2014年に大阪市から認定を受け、経済産業省中小企業庁「ものづくり・商業・サービス革新事業」にも2014年度に採択され、2016年度からは経済産業省「地域中核企業創出・支援企業」に引き続き採択されました。
経済産業省の御支援のもと経済的な水素ステーションと燃料電池システムの提供を通じて水素社会の構築に貢献しています。

日本の海外に依存しているエネルギー事情を改善し、国内生産が可能で、環境に優しい水素エネルギー社会の構築を図ります。
次世代に向け、水素供給システムと燃料電池システムの提供を通じ、安定して供給が可能な水素エネルギース社会の構築により社会の発展に貢献すべく、誠心誠意努力します。
水素はエネルギーセキュリティの上でも、環境の面でも、そして経済的にも、将来の日本に欠かせないものとしてエネルギーミックスの一翼を担うのは間違いありません。
ヤマト・H2Energy Japan株式会社は、《経済を発展させること》と《環境を守ること》が両立する会社にすべく、あるべき水素インフラソリューションをご提供いたします。
エネファームとはどう違うの?
エネルギーとしての水素の特徴
燃料電池自動車(FCV)、小型移動体( FCフォークリフトなど )への水素供給装置の開発、製造、販売、及び、導入から運用までのコンサルティングにいたるまで対応し、水素分野への参入をトータルにサポート致します。

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